酒粕の活用レシピ、保存方法、効能

酒粕の活用

酒蔵特製甘酒の作り方

[イメージ]
材料(4人分)
酒粕 ----------------------------------------
100g
水 ----------------------------------------
400cc
砂糖 ----------------------------------------
大さじ4杯
塩 ----------------------------------------
少々

お鍋に酒粕と水をいれ、火を付けます。
沸騰してきたら、焦げないように混ぜながら
酒粕が溶けたところでお砂糖を入れます。
最後に隠し味にお塩を少々入れていただければ、
おいしい甘酒の出来上がりです。

こんな飲み方もおすすめ♪

  • 生姜の搾り汁を入れて
  • お砂糖ではなくハチミツで
  • ゆず果汁を入れて
  • ココアを溶いて入れたら生チョコ風
  • 水の分量を減らし、酒粕が溶けてから牛乳を入れても美味しいです

※注意

酒粕には、アルコールが含まれております。
お子様や、妊娠中の方、お酒の飲まれない方、
お車の運転される方などがお飲みになる場合は、
20分以上弱火でアルコールを飛ばしてからお愉しみください。

お味噌汁に(作成中)

毎日召し上がってるお味噌汁に、少々お入れいただくとお味が
とても良くなります。
お味噌と同量ぐらいお入れいただいても美味しいです。

天然酵母パン(作成中)

原稿待ち

酒粕トースト(作成中)

原稿待ち

自家製わさび漬け(作成中)

原稿待ち

餃子の酒粕包み(作成中)

餃子の皮に酒粕を入れオーブントースターで焼きます。
オリーブオイルと粒胡椒をかけてお召し上がりください。

酒粕デップ(作成中)

ドレッシングも

酒粕ブラマンジュ(作成中)

原稿待ち

酒粕パック(作成中)

原稿待ち

ダイエットに(作成中)

ダイエットに毎日50g

酒粕の効能

  • 添加物は一切使用しておりません。
  • 手搾りのため、油圧でギュウギュウに搾った酒粕ではなく、酒粕の中にお酒がたっぷり含んだ酒粕です。
  • 酒粕には、麹(こうじ)が生成するビタミンや必須アミノ酸、さらに発酵で活躍した酵母が含まれています。これらの成分は栄養的にも優れているばかりではなく、血圧降下作用のある物質など健康的に優れた成分も研究による見出されています。糖尿病・高血圧・心筋梗塞・アレルギー・がん予防・アトピー・肌荒れ・シミ・しわ・肥満解消・ダイエット・うつ病・老化防止・ストレス緩和など最新医学が証明する薬理効果があります。
  • 昔から暑い夏に飲まれていたのは、美味しい上に「飲む点滴」といわれる程、体に良いビタミンやアミノ酸を多く含み「滋養強壮」として飲まれていたそうです。

酒粕の保存方法(作成中)

賞味期限は、冷蔵(5℃~10℃以下)で6ヶ月となっております。